ZeroSpike カンファレンス+映画上映 未来に、私たちはどんな希望を見出せ るのか?

ZeroSpike カンファレンス+映画上映:未来に、私たちはどんな希望を見出せるのか?

ZeroSpike カンファレンス+映画上映

未来に、私たちはどんな希望を見出せるのか?

日本 – 2026年6月20日~21 日

会場:星陵会館

〒100-0014 東京都千代田区永田町2-16-2

現代の本質的な問題に迫る2つの映画の日本初上映とあわせて、国際カンファレンスを開催します。ぜひご参加ください。

講演者
ZEROSPIKE カンファレンス ・プログラム

ZEROSPIKE カンファレンス ・プログラム – 6月20日

  • 09:00
    開場
  • 09:30
    開会の辞 – ファビオ・ゾッフィ
  • 科クリニック副院長、IMA/CHD/ZEROSPIKE日本支部
    演題:超国家権力によるワクチン禍(Vaccidemic)時代を生き抜く智慧
  • 10:30 – 11:00
    小島勢二:名古屋大学名誉教授 名古屋小児がん基金理事長
    演題:コロナ後遺症とコロナワクチン後遺症における自己抗体検出率および自己免疫疾患発症率の比較
  • 11:00 – 11:30
    川田龍平:一般社団法人生命尊重政策機構代表理事/元参議院議員
    演題:繰り返される薬害の構造的欠陥:薬害エイズから新型コロナワクチン被害へ
  • 11:30 – 12:00
    ジャレッド・ロスコー博士(DC, IMD)
    クリニックディレクター兼イノベーション最高責任者
    演題:増強NACを用いた統合プロトコル(治療法)と臨床症例
  • 12:00 – 12:30
    ファビオ・ゾッフィ
    演題:ZEROSPIKE プロジェクト
  • 12:30 – 13:15
    昼食休憩および講演者との交流
  • 13:15 – 13:45
    渡邊昌:東京農業大学名誉教授、メディカルライス協会理事長
    演題:日本における新型コロナウイルスによる死亡を防ぐ「要因X」
  • 13:45 – 14:15
    隈本邦彦:江戸川大学名誉教授、薬害オンブズパースン会議副代表
    演題:日本におけるワクチン安全性監視体制の欠陥 ― HPVワクチンによる副作用被害の拡大 ―
  • 14:15 – 14:45
    佐野栄紀:高知大学名誉教授、佐野皮膚科院長
    演題:mRNAワクチン後に発症した皮膚病組織に発見されたスパイクタンパク
  • 14:45 – 15:15
    ダグラス・ウェイン:W-BAD創立者
    演題:医療への不信と、ワクチン被害者に希望を与えるZEROSPIKE
  • 15:15 – 15:45
    バーンズ・ゲイリーン
    演題:
  • 15:45 – 16:15
    堤未果:国際ジャーナリスト
    演題:「情報の解毒」が命を救う — 巨大資本に包囲された科学と、覚醒のための戦略
  • 16:15 – 16:45
    森山晃嗣:ボタニックラボラトリー会長、健康指導師会代表理事
    演題:健康な細胞を維持するための食と栄養チーム
  • 16:45 – 17:15
    休憩
  • 17:15 – 18:40
    映画上映
    なぜこのことを語れないのか?
  • 18:40 – 19:30
    質疑応答セッション
  • 19:30 – 20:30
    アペリティフ(ドリンク&交流)

ZEROSPIKE カンファレンス ・プログラム – 6月21日

  • 09:00
    開場
  • 09:30 – 9:45
    開会の辞 – ファビオ・ゾッフィ
  • 09:45 – 10:15
    藤川賢治:プロフィール:藤川賢治(FUJIKAWA Kenji)— 東京都小金井市議会議員
    元・国立研究開発法人 情報通信研究機構(NICT) 主任研究員
    元・京都大学大学院情報学研究科助教
    タイトル: 日本の新型コロナ対策とワクチン薬害の統計的分析
  • 10:30 – 11:00
    有馬よう子:機能性ニュートリゲノミクス 臨床教育者
    レドックス・環境医療 ストラテジスト
    演題: マイコトキシン関連疲労の本質:毒素によるレドックスシステムの破綻
  • 11:00 – 11:30
    井上慶子:2001年 鳥取大学医学部医学科 卒業 医師免許取得
    現 医療法人 愛成会 理事長
    演題: 講演タイトル:ANACの治療経験について
  • 11:30 – 12:00
    城谷 昌彦 医師
    ADHDの精神症状にANACが著効した症例」
  • 12:00 – 12:30
    ファビオ・ゾッフィ
    演題:ゼロスパイク・プロジェクト – 今後の展望は?
  • 12:30 – 13:15
    昼食休憩および講演者との交流
  • 13:15 – 13:45
    山田正彦:弁護士、元衆議院議員、元農林水産大臣
  • 13:45 – 14:15
    井上正康:大阪市大名誉教授, 健康科学研究所・現代適塾 塾長
    演題:「スパイクオパシーの病態生理学と酸化還元調節 ~医食同源学的アプローチ~」
  • 14:45 – 15:15
    池田としえ:日野市議会議員、全国子宮頸がんワクチン被害者連絡会事務局長、mRNAワクチン中止を求める国民連合副代表
  • 15:15 –15:40
    休憩
  • 15:40 – 16:10
    デル・ビッグツリー:エミー賞受賞の医療ジャーナリスト、『ハイワイヤー』番組の司会者
  • 16:10 – 17:35
    映画上映
    『不都合な臨床試験』
  • 17:35 – 18:30
    質疑応答セッション
二本の衝撃的な映画

『なぜこのことを語れないのか?』

Why Can’t We Talk About This?』は、新型コロナウイルスワクチンによる後遺症に苦しむ男性の痛ましい現実と、数え切れないほどの人々を取り巻く沈黙を浮き彫りにしています。

しかし、物語はそこで終わりではありません。『A Story of Hope: Michael’s Next Chapter』(希望の物語:マイケルの次の章)は、回復への力強い道のりであり、あらゆる困難を乗り越えて希望を取り戻す物語です。

『不都合な臨床試験』

この映画は、ヘンリー・フォード病院が実施した、ワクチン接種済みの子どもと非接種の子どもの健康状態を比較する大規模な研究について描いたものですが、その研究結果はこれまで公表されたことがなく、世界中で議論を巻き起こし、あらゆる状況を一変させる可能性を秘めています。

参加するメリット

早期割引は5月30日まで
今すぐお席を確保してください。
定員に限りがございます。オンラインでの登録が必要です。

 

 

のご協力に深く感謝申し上げます